会社案内

会社概要

名称
株式会社ニィス
代表取締役
長竹 晃平
所在地
〒112-0002 東京都文京区小石川5-4-4
Tel: 03 (3814) 3201 Fax: 03 (3814) 3206
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資本金
1,000万円(グループ資本金:1億6400万円)
創立
1970年(昭和45年)7月29日
取引銀行
りそな銀行茗荷谷支店、巣鴨信用金庫大塚支店
加入団体
東京中小企業家同友会会員
営業品目
高品位フォントの開発および販売 ATTACKシステムの開発および販売
フォント開発経緯
1983年、米国製CGソフトにて日本語を表示するために日本で初めてのパソコン用のアウトラインフォントを独自に開発。後にレトラセットジャパンへカッティングシート作成用として、日本ビクターに商業放送用テロップ作成用として、三井物産にはテリドン用としてOEM納入。DTPの先駆けであったキヤノンEZPS用のアウトラインフォントを開発。 当初、活字書体の使用権を取得したものの、画面表示やデジタル機器にての出力には物足りなさを感じ、三宅康文氏等の一流の書体デザイナーに委嘱してJTC ウイン等の新書体を開発。 1988年よりDTPの進展に伴ないパッケージフォントの販売を実施。現在も既存書体とは異なるユニークかつ芸術性の高い新書体と利用しやすいフォントを継続的に開発中。
Macintosh用
フォントパッケージの販売
Macintoshユーザ向けのOpenTypeフォント、
TrueTypeフォントおよびPostScriptフォントを発売中。
Windows用
フォントパッケージの販売
Windowsユーザ向けのOpenTypeフォント、
TrueTypeフォントを発売中。
当社フォントの特徴
独自技術による高品位フォント。 新鮮な書体デザインの開発。POP広告、デザイン、DTP、テレビ放送用、インターネット用フォントとしての実績多数。 多数の特許を保有。
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フォント関係の主な販売代理店
(順不同、省略表記)
.Too、ジーエスピー・ジャパン、ソフトバンクBB、富士フィルムグラフィックシステムズ、マルチビッツ、モリサワ、シネックスインフォテック
フォント関係の主なOEMお取引先
(順不同、省略表記)
イシダ、沖電気工業、カシオ情報機器、キヤノン、コニカミノルタ、三洋電機、ジャストシステム、セイコーエプソン、ソフトバンクBB、大日本印刷、テック、寺岡精工、東芝、凸版印刷、日本IBM、日本ビクター、日本ユニシス、フジテレビジョン、ベネッセコーポレーション、富士ゼロックス、ヤフージャパン
ATTACKシステム
住所入力の簡素化、住居表示の自動変更処理,郵便番号・住所コードの自動変更処理機能を有するユニークなソフトウエアおよびデータベース。入力コストの削減,速度の向上を図ると共に膨大な件数のリストの名寄せの基本データを生成。 動作環境はIBM、ユニシス、富士通等のメインフレームコンピュータ全種。 新郵便番号制度に適合済み。
利用実績
1984年の日動火災海上保険(株)社に納入以来,東京海上火災等保険会社,通信販売会社、大手の計算センターにて30年間の利用実績を有する。
ATTACK関係のお取引先
(順不同、省略表記)
キヤノンソフトウェア、ジュピターショップチャンネル、損保ジャパン 、東京海上日動火災保険、特許庁、日本カードプロセシング、日本ユニシス、アクサ生命保険、東京信用保証協会、三菱総研DCS、千葉県信用保証協会、アメリカン・エキスプレス・インターナショナルInc、シーアイシーシステムズ、ユーフィット、社団法人日本自動車連盟、日本総合研究所、カタログハウス、シティコープ・カードサービスInc.、シティバンク・エヌ・エイ、宗教法人生長の家、大和総研、ユービーシー、あおぞら情報システム

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