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特許一覧表

  発明の名称 特許の概要 特許登録番号
(登録年月日)
1 エレメント別に構成された文字の塗りつぶし方法及び装置 エレメント別アウトラインフォントの塗り潰し方法に関するもの。ノンゼロワインディング法と四倍化法により適正なビットマップデータを作成する。 2028792
(1995年6月7日)
2 文字の発生方法及び装置 細い文字と太い文字のアウトラインデータの個々のエレメントとそれを構成するデータ点を一致させておき、内分・外分法により任意の中間の太さのファミリー文字を生成する。 2131711
(1993年8月6日)
3 アウトラインフォント開発装置用キーボード フォント開発を容易にするために縮小・拡大・曲線表示・グループ化・削除等々の属性と操作機能を関連づけたキーボード装置。 2640134
(1997年5月2日)
4 エレメント別アウトラインフォントにおける文字発生時の量子化誤差の除去方法及び装置 エレメント別アウトラインフォントにおいて低ドット表示する際にエレメント別アウトラインフォントを補正して不要ドットを除去する装置。 2537681
(1996年7月8日)
5 エレメント別に構成された文字の塗りつぶし方法及び装置 第1項同様に、エレメント別アウトラインフォントの塗り潰し方法に関するもの。但し、出力データはランレングス形式。 2794446
(1998年6月26日)
6 エレメント別に構成された文字の塗りつぶし方法及び装置 エレメント別アウトラインフォントの塗り潰し方法に関するもの。四倍化法は伴わず塗りつぶしのみを行う。 2896097
(1999年3月5日)
7 疑似文字を使用したカンプ装置 読めない擬似的な文字(縦書き・横書き用、疑似かな文字、疑似漢字)を使用することを特徴としたカンプを作成する装置。 2691871
(1997年9月5日)
8 色文字作成方法及び装置 文字を構成するエレメントに種々の配色をする。書き順、ランダム等の塗り順指定の有り無し。 2942483
(1999年6月18日)
9 連面体作成方法及び装置並びに記憶装置 連綿体において複数の起筆部と終端部を有するために同一の文字でありながら複数の文字を同一文字の全角のエリアに格納する方法。 2844445
(1998年10月30日)
10 感覚を表現するイメージ語に合った色文字作製方法及び装置 文字を構成するエレメントに種々の配色、特にイメージにマッチした配色を行う方法と装置。書き順、ランダム等の塗り順指定の有り無し。 2910910
(1999年4月9日)
11 異なる色で塗り潰された色文字作成方法及び装置 文字列における一文字一文字を(エレメント別ではなく)イメージにマッチした色を配色する。 2910911 (1999年4月9日)
12 文字の発生方法及び装置 アウトラインフォントと単線ストロークフォントの組み合わせにより白抜き文字(インライン文字)を作成する。色の反転やぼかしも行う。 2879004
(1999年1月22日)
13 連面体作成方法及び装置並びに記憶装置 連面体において複数の起筆部と終端部を有するために同一の文字でありながら複数の文字を同一文字の全角のエリアに格納する方法。 2844445
(1998年10月30日)
14 文字情報格納装置及び筆順表示 エレメントで構成された複数の書き順フォントを一つの全角の文字エリアに格納する方法。書き順が分かりやすくする配色の方法。 2844446
(1998年10月30日)
15 輪郭線付きシャドーフォントの作成方法及び装置 ずらしてシャドー文字を作成するのではなく、輪郭線が付いたシャドー文字を生成する方法と装置(通常のアウトラインフォント用)。 2960889
(1999年7月30日)
16 エレメント別アウトイランフォントにおけるシャドー文字の生成及び装置 ずらしてシャドー文字を作成するのではなく、輪郭線が付いたシャドー文字を生成する方法と装置(エレメント別アウトラインフォント)。 2873998
(1999年1月14日)
17 アウトラインフォントデータ記憶媒体 特許登録番号2131711は一次元的なファミリーフォントの生成であるのに対し、本特許は縦棒・横棒別々の太さのファミリー文字を生成する二次元的なファミリーフォントの生成と装置。ノンリニアー生成も可としている。 3019255
(2000年1月7日)
18 文字発生方法 特許登録番号3019255の演算方法に関わる特許。 3126696
(2000年11月2日)
19 文字の一部をイラスト化する文字発生方法及び装置 ひらがな、カタカナの濁音・半濁音をマークやイラスト化する方法及び装置。 2940607
(1999年6月18日)
20 文章の一部にイラストを挿入する文章作成方法、及びその装置、プログラム記憶媒体 文字と文字の間にマークやイラスト(顔とか花)を自動的に挿入する方法。 2889559
(1999年2月19日)
21 濁音および/または半濁音を付けられた片仮名または平仮名を除く文字の一部をイラスト化するプログラム記憶媒体 漢字等を構成する点・棒・ハライ等の文字の要素をイラスト化する方法及び装置(例えば鳥へんは実際の鳥のイラストにする)。 3084373
(2000年7月7日)

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